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フランス十字軍テンプル騎士団記念ソード

1096年から約200年間に渡って、西ヨーロッパのカトリック教会諸国が、聖地エレサレムをイスラム教諸国から奪回するために派遣した十字軍において、フランスなどのテンプル騎士団を記念して作られた記念ソード(西洋剣)です。外装の状態から古いものと思われます。金属製の鞘には、テンプル騎士団の十字軍遠征の騎士とエンブレムのようなものが刻印されています。鍔も柄も金属です。刀身は比較的きれいで、磁石はくっつきませんが、硬い金属製で鋭利です。全長89センチ、刀身64センチ、重さ920グラム。 【詳細説明】

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